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欲求レベルの英会話なら厳しい?

こんにちは。

GLJ英語学院

ファウンダーの山本です。

 

 

英会話をマスターする手法は

色々あります。

 

 

色々ありますが、本質的に

必要な要素を外していては

いつまでもマスターなどできません。

 

 

その中でも大切な事が

英語や英会話をやらざるをえない

環境です。

 

 

つまり環境を「マスターしたい!」

という願望ではなく、

 

 

「マスターする必要がある」

という環境に変える事が

最強だという事をご存知でしょうか。

 

 

それは仕事として英語を

取り入れる環境です。

 

 

仕事については僕は企業の

コンサルティングを既に

15年以上行っています。

 

 

自ら行う英語ビジネスに

ついては10年以上です。

 

 

絶対的な自信のある分野で

そのための準備が整いましたので

 

 

本日から10日間という短い期間

にはなりますが、

 

 

お問い合わせも多くいただく

カリキュラムの募集開始を行います。

(通常募集はしていません。

不定期募集のみとなります)

 

 

これから募集毎にお伝えしている

内容をお届けしていきます。

 

 

以前お読みいただいている方で

興味のない方はすいませんが、

スルーしてください。

 

 

新しく読まれる方であなたに

とってチャンスだと感じたら

是非ご検討ください。

 

 

ここから

↓ ↓

英会話をマスターする上で

モチベーション(動機)はとても

大切ですね。

 

 

しかしこれが中々難しい

問題でもあります。

 

 

英会話をマスターしようとするからには

様々な理由・動機があるはずです。

 

 

それが「ウォンツレベル=希望」

だと尚更、気分や感情に左右されてしまいます。

 

 

これを「ニーズレベル=必要性」まで

落とし込む事で気分や感情に左右されずに

 

 

必要なので英会話をマスター

しようと行動します。

 

 

例えば、「映画を字幕なしで見たい!」

というモチベーションは完全に

ウォンツレベルですね。

 

 

これを可能不可能は別として

例えば子供が見たい映画を字幕なしで

一緒に見ながら子供に解説してあげる。

 

 

ここでモチベーションが子供に

教育するというニーズレベル=必要性

に変わります。

 

 

モチベーションがウォンツレベルでも

達成させていく具体的な方法はありますが、

 

 

やはりニーズレベルに比べると

感情や気分に左右されることが減るので

格段に実現力が高まります。

 

 

つまりニーズレベルとは

「やらざるを得ない環境」を

創り出す事にあります。

 

 

弊社が非効率でも個別指導スタイルを

取っているのもこのやらざるを

得ない環境を創り出す1つの手段だからです。

 

 

そして「やらざるを得ない環境」

に加えてその先にワクワクする世界が

あると最高です。

 

 

つまりやらざるを得ない環境と

ワクワクする世界・・・

 

 

英会話をマスターするためにこの

2つの環境を同時に手に入れてみませんか?

 

 

それは「英語を使い教える環境に

身をおき収入を得る」という環境です。

 

 

この環境を提供する唯一の方法が

弊社の最高位に位置するカリキュラムの

「次世代型!英語講師養成コース」です。

 

 

いよいよ準備が整いましたので、

本日から2/28日までの10日間限定で

スタートしました!(通常募集はしていません。

不定期募集のみとなります)

↓ ↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

英語講師として教える立場で

英語回路トレーニングやフォーカスピークで

英会話をマスターしいきます。

 

 

更に英語講師として活動する

ビジネスの方法も学びます。

 

 

ですからあくまでも将来的に

英語教育業界で仕事をしたいと

考えている方を希望します。

 

 

それ以外の方々は現在募集は

しておりませんが募集時期が来た時に

 

 

英語回路トレーニングや

フォーカスピークの方をご検討下さい。

 

 

この次世代型英語講師養成コースは

端的に言えば英語教育業界で活躍できる

英語講師を育てる方法ですが、

 

 

英語講師といっても、

あなたに今は英語力がなくても

全く問題ありません。

 

 

英語教育業界で活躍するといっても、

ビジネス初心者でもOKです。

 

 

これは僕が英会話をマスターさせる

ラストメソッド(最後の方法)に成りうる

方法と言っても過言ではありません。

 

 

ラストメソッドと言っても既に2011年、

あの東日本大震災が起きてから構想を経て、

 

 

リリース前から2年ぐらいかけて

十数名の方々には実践してもらい

テストをして結果を出しています。

 

 

その内の1人が現在のGLJ英語学院

の代表である安田です。

 

 

普段、僕は英語を教えている人という

一方で経営に関するアドバイスをする

コンサルタントとしても活動しています。

 

 

アメリカの大学院でMBAを取得してから

帰国後に経営コンサルタント会社へ入ってから

独立して今までずっとです。

 

 

もうかれこれ15年以上の月日が流れました。

 

 

その間、自分の英語教育ビジネスや

留学支援ビジネスを実践しながら、

 

 

様々な企業のコンサルティングを

お手伝いしてきました。

 

 

その途中、あの2011年の東日本大震災の

映像を目の当たりにして色々な想いが

込み上げました。

 

 

その想いの中で「豊かな起業家」を育てる

というヴィジョンが生まれました。

 

 

直ぐに経済産業省の後援事業である

団体の試験を受け、合格してその道も

並行して行うようになりました。

 

 

その過程で「豊かな起業家」を

英語という軸で育てるなら?

という想いが出て来ました。

 

 

というのも普段、僕が個別指導で

対応している「英語回路トレーニング」は

 

 

どうしても1人で対応していた為に

そのキャパシティに限界があり、

 

 

多くの人達が常に待機している

状態にありました。

 

 

現在は安田が先頭に立って行っている

フォーカスピークも同様です。

 

 

個別指導という個人の能力や環境

によってカスタマイズできる指導方法は

有効ですが事業的には非効率です。

 

 

そこで同じように英語講師として

指導できる人を育てれば、

 

 

その人が10人、20人、30人と

英語難民を減らせる、

 

 

つまり僕が1人で対応するより、

そのような人達を1人育てる方が

効率的だと考えたのです。

 

 

しかも同時に「豊かな起業家」を

育てるというビジョンにもリンクします。

 

 

現在はこのコースから英語回路トレーニング

やフォーカスピークを指導してくれる

人たちも出てきて非常に助かっています。

 

 

ただし彼らや彼女たちは

単なる「英語講師」ではありません。

 

 

「次世代型英語講師」です。

 

 

英会話をマスターする環境に

徹底的にこだわった方法です。

 

 

読むだけで英会話に必要な要素の

気付きが得られるますので、

詳細はどうぞこちらをご覧下さい。

↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

PS:

 

 

英会話を教える立場になる

ことこそ最大の学びです。

 

 

ご経験ある方なら分かると思いますが、

英語に限らず何でも教えることで知識や

技術を吸収する速度や深さは格段に違います。

 

 

それはすなわち英会話を使わざるを

得ない環境ですから尚更、日々進歩

していきます。

 

 

更にその環境は収入を得るという

ワクワクした世界ともリンクします。

 

 

これこそが本質的に一番大切な部分です。

 

 

既にその環境がある人は

読む必要はありません。

 

 

しかしもしそれが無いなら・・・

 

 

「2つの環境を手に入れる」

 ↓ ↓

http://www.gljeigo.jp/teacher_training/

 

 

ここまでお読み頂き

ありがとうございました。

 

 

Be all you can be!

Where there is a will, there is a way!

 

 

GLJ英語学院

ファウンダー

山本

 

 

2018/02/19
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